【感想】メモリー・オブ・ラブ【ネタばれ】

あらすじ&登場人物

デザイン学校生の羽純[はずみ](国分佐智子)は、学校のコンクール当日に事故に遭ってしまい、デザイン画は無残な姿になってしまう。数日後、羽純に思いを寄せる浩志(原田篤)が開いた退院祝いで、羽純は自分をはねたのが、浩志の義兄である明(村上幸平)だったことを知る。

 その後、羽純と明はやがて恋に落ちるが、その後、明は姿を消す。また、羽純はひょんなことから、母・由紀江(平淑恵)が実母ではないと悟ってしまう。

 7年後、羽純は憧れの伊原容子(かとうかずこ)の会社に入社し、容子の娘・華菜(菅原禄弥)がチーフを務めるブランドに働いていた。そんなある日、そこに新しい事業部長が入ってくる。なんと、それは明だった・・・

感想

最後の方になると、この人達はどうなるのと思いながら見てました。エンディングがよかったです。

Amazonで買う

メモリー・オブ・ラブ DVD-BOX Memory of Love

中古価格
¥4,400から
(2019/7/18 00:00時点)

楽天で買う

シェアする

フォローする